ソーシャルレンディングCOOLと上海信於や王為清氏などを徹底調査!

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投資の選択肢が広がるのはうれしいのですが、COOLについて情報が足りないと思いませんか?

そこで、COOLとその関係者について徹底的に調べてみました!

タロウさん
タロウさん

ネチネチとヘビのようにしつこく調べたよ!笑

おことわり

今回の調査にあたっては、中国のサイトから多くの情報を得ています。

ただ、中国のサイトは情報の質が低いものが少なくなく、コピペにコピペを重ねてさらに情報が劣化ということも多々あります。

ですので、以下に示す内容は不確実で断片的な情報を基にしたものであり、必ずしも正確であるとは限らず、事実と異なるものである可能性を否定しません。

この記事の内容すべてが間違っている可能性もありますので、この点は十二分にご了解ください。

COOLの運営者

それでは本題です。

COOLは統括会社の下に2つの事業会社がぶら下がる形で運営されています。

  • COOL GROUP:グループ統括会社
  • COOL:投資家から資金を集める係(第二種金融商品取引業者)
  • COOL SERVICES:集めた資金を貸し付ける係(貸金業者)

以下、それぞれについて簡単に説明します。

COOL GROUP

グループの統括会社です。

のちほど説明しますが、中国人の王為清氏が経営者であると推測します。

企業名株式会社COOL GROUP
法人番号9120001186512
所在地東京都中央区日本橋小伝馬町14番6号
沿革2015年3月:設立
2015年10月5日:信於國際株式会社として法人登録
東京都中央区銀座1丁目15番4号
2016年7月11日:現社名に変更
2017年12月18日:現在地に移転

COOL

ソーシャルレンディングで投資家に対して募集を行う二種金業者です。

企業名株式会社COOL
法人番号8011101051824
所在地東京都中央区日本橋小伝馬町14番6号
代表者代表取締役 河原 克樹(初代は武田勉)
登録第二種金融商品取引業:関東財務局長(金商)第2229号
沿革2007年12月11日:株式会社ウィナーズ・サポート設立
東京都新宿区新宿1丁目9番地2日南貿易ビル9階A室
2009年7月10日:二種金登録
2015年6月1日:二種金協会入会
2015年10月5日:株式会社ウィナーズ・サポートとして法人登録
東京都新宿区新宿1丁目9番2号ナリコマHD新宿ビル
2016年4月7日:現社名に変更
2016年4月11日:東京都中央区銀座1丁目15番4号に移転
2017年12月18日:現在地に移転
(典拠:第二種金融商品取引業協会

COOL SERVICES

COOLが投資家から集めた資金を企業に貸し付ける貸金業者です。

企業名株式会社COOL SERVICES
法人番号4010001173360
所在地東京都中央区日本橋小伝馬町14番6号
代表者代表取締役 伊藤 謙(初代は中谷行道)
登録貸金業:東京都知事(2)第31603号
沿革2016年2月8日:COOL SERVICESとして法人登録
東京都中央区銀座1丁目15番4号
2016年5月30日:貸金業登録
2016年9月:貸金業協会入会
2017年12月18日:現在地に移転

3社の関係性

この3社の主な動きを時系列でまとめると次のようになります。

会社名と所在地に注目してください。

COOL GROUPCOOLCOOL SERVICES
2007/12/11ウィナーズ設立
【新宿】
2009/7/10二種金登録
2015/3信於國際設立
【銀座】
2016/2/8COOL SERVICES設立
【銀座】
2016/4/7COOLに改称
2016/4/11移転→【銀座】
2016/5/30貸金業登録
2016/7/11COOL GROUPに改称
2017/12/18移転→【日本橋】移転→【日本橋】移転→【日本橋】

法人番号制度が導入されたのが2015年10月5日からなので、ウィナーズの細かい動きは分かりませんが。

恐らく、次のような流れだったと推測します。

  1. 上海信於が日本法人として信於國際を設立
  2. 貸金業参入のためCOOL SERVICESを設立
  3. 二種金業登録を入手するためウィナーズ社を実質買収
  4. グループのブランド名をCOOLに統一
  5. 信於國際がある銀座に所在地を集約
  6. 所在地を日本橋に移転

上海信於が日本進出のために信於国際を設立し、貸金業法人を設立、二種金業法人を買収したということです。

では、上海信於とは何者なのでしょうか?

上海信於と王為清氏の日本進出

あくまでも僕の推測ですが、COOLの実質的なオーナーは上海信於の創業者である王為清氏です。

上海信於資産管理有限公司

上海信於資産管理有限公司(以下、上海信於)は2013年4月25日に王為清氏が上海で創業した会社です。(典拠:上海信於资产管理有限公司-王为清 查询-企查查

上海信於は2014年に日本への進出を図ります。

その際の提携相手となったのが小春網です。

小春網

小春網(http://www.xchun.com/cn/)は小春株式会社が運営する、日本に住む中国人向けの情報サイトです。

小春株式会社

企業名小春株式会社
法人番号8120001134983
所在地大阪市浪速区難波中1-9-6宮守ビル2F
代表者代表取締役 王軼岩(日本名:佐々木裕太)
沿革2004年9月:小春日本留学フォーラム開設
当初は日本に住む中国人留学生同士の情報交換サイト
2008年12月:法人化
2010年9月:小春網に改称
2014年5月:東京事務所開設
2016年4月:東京事務所を新宿に移転

王軼岩氏

王軼岩氏は中国東北部の吉林省生まれの中国人で、2001年に来日しました。

産廃リサイクル業で起業したあと、小春網を開設しました。

日本人女性と結婚したため、奥様の姓での日本名を持っています。

経歴1971年:吉林省長春市生
1994年:吉林工学院卒
2001年:来日、京都の日本語学校
2002年:大阪大学大学院入学
2003年:同、中退 → 起業
2004年:小春網開設
(典拠:在日中国人約73万人が頼りにするサイト「小春網」って?

上海信於との提携

小春網は2008年に収益が出るようになり法人化されました。

そして、さらなる拡大を図って東京に進出した前後で、同じく日本進出を図る上海信於の王為清氏と提携することになったようです。(典拠:驻日使馆公使衔参赞莅临小春

両社は日本でのインターネット事業の強化と、それに付随するサービスの運営を進めることになりました。

上海信於と小春網の提携

上海信於と小春網の提携事業は2015年に始まりました。

小春信於國際株式会社

まず、信於國際と小春網の合弁会社として小春信於國際株式会社が設立されました。

企業名小春信於國際株式会社
法人番号6013301036706
所在地東京都中央区日本橋小伝馬町14番6号
代表者王軼岩
登録旅行業 観光庁長官 第1種第1991号
沿革2015年5月頃:設立
東京都中央区銀座1丁目15番4号
2017年12月18日:中央区日本橋に移転

銀座で設立され、2017年12月に日本橋に移転していることから分かる通り、COOL GROUPと実質的に一体化した企業です。

当初は銀座1丁目ビルの8階の同室に小春信於國際と信於國際が入居していました。

小春信於(上海)網絡科技有限公司

さらに2015年8月14日には、上海で小春信於(上海)網絡科技有限公司(王為清社長)が設立されました。(典拠:小春信於(上海)网络科技有限公司-王为清 企查查

上海信於と小春網の提携事業

上海信於と小春網では次のような提携事業が行われました。

旅行業

2015年から、来日した中国人向けの都内観光ツアーや、在日中国人向けの中国行き航空券の販売などを行いました。(典拠:春友们看过来,我们又组织活动啦

小春網でツアー参加者やチケット購入者を募ることで、提携効果を生み出そうとしたようです。(典拠:★★小春来了旅游部★★10月特价机票★★欢迎来电★★

また、2015年5月に日中間の航空券のオンライン予約サイト「日新航空券」を開設した他、2016年8月には中国政府旅游局が主催したシルクロードキャンペーンにも参加しました。(典拠:COOL GROUP携手旅游局开启丝路旅游年

スマホアプリ

上海の小春信於では在日中国人向けのスマホアプリの開発が行われました。

2016年2月23日に日新淘(中古品の売買アプリ)、同年3月17日には日新航空券(オンライン予約アプリ)がリリースされました。(典拠:日新淘 for Android日新航空券 [iPhone]

提携の解消

しかし、両社の提携では期待したほどの効果は出なかったようです。

旅行業、スマホアプリともに2017年前半には開店休業に近い状態になった模様で、2017年6月には旅行業登録が廃止されました。(典拠:JATA、新たに7社が入会、8社退会-6月22日付

両社の合弁であった小春信於國際は2018年8月3日にCHI株式会社に商号変更され、2019年7月8日に東京都台東区台東4丁目5番5号に移転しています。(典拠:CHI株式会社の情報

明確な根拠はありませんが、両社の提携はすでに解消されていると推測します。

COOLのトップは王為清氏

ここまで上海信於と小春網の提携の説明をしてきたのには理由があります。

河原克樹氏

COOLの代表者は同社サイトに記載がある通り河原克樹氏です。

河原氏は2016年5月31日時点でクラウドバンクの取締役でした。(典拠:クラウドバンク(運営:日本クラウド証券株式会社)

ただ、最初の方で示した通り、COOLはCOOL GROUPでソーシャルレンディングの募集係を務める二種金業者にすぎません。

大変失礼な申し上げようになりますが、河原氏は社長というよりもCOOL GROUPのソシャレン事業担当者であり、本当のトップはCOOL GROUPの代表者です。

COOL GROUPの代表者が分からない

ならばそのトップは、日本進出のためにCOOL GROUPの前身である信於国際を設立した、上海信於の王為清氏であるはずです。

なのですが、王為清氏がCOOL GROUPの代表者であることを明確に示す情報がどうしても見つかりません。

そうである以上、現在のCOOL GROUPの代表者が王為清氏とは別人であり、ソーシャルレンディングCOOLが王為清氏とまったくの無関係である可能性があります。

COOLマーク

しかし、僕の推測が正しければCOOL GROUPの代表者は現在でも王為清氏です。

上海信於と小春網との提携を調べる中で、それを示すものが見つかりました。

まず、こちらの画像は2016年に上海の小春信於が中国の人材会社のサイトに掲載した採用ページです。

小春信於、日新航空券、日新淘がともに似たようなマークを使っています。

こちらは日新航空券のアイフォンアプリの紹介ページです。半円弧の下にCOOLと書かれています。

こちらは小春信於がさきほどとは別の人材会社のサイトに掲載した採用ページです。

同じデザインのマークでCOOL GROUPという表現を使っています。

さらにこちらは、現在のCOOL GROUPの貸金業部門であるCOOL SERVICESが運営する、華信貸という在日中国人向けの金融サービスのサイトです。(運営休止中)

こちらも左上に同じデザインのマークが見えます。

COOL GROUPのトップは今でも王為清氏

上に挙げたマークはいずれも、2015~16年に王為清氏が日本進出のために小春網との提携事業を行っていた時期に用いられたものです。

そして、こちらが今回サービスを開始したCOOLのサイトです。同じマークを使っていることが分かります。

上述の通り、日新航空券などCOOLマークを使ったサービスはいずれも2017年頃には休止状態になっています。

もしCOOL GROUPの代表者が代わっているならば、2年前に休止状態となったサービスのマークをあえて使うとは考えられません。

あえて使うとすれば、このマークに思い入れがある王為清氏以外にあり得ない。

あくまでも断片的な状況証拠からですが、COOL GROUPのトップは現在でも王為清氏であると推測します。

COOLが中国系であることは好材料

もし、COOLのトップが王為清氏であるならば、それは僕にとっては非常に良い材料です。

中国人の方が商売は上手い

まず、あくまでも一般論としてですが、日本人よりも中国人の方が商売は上手いです。

また、後述しますが恐らく王為清氏は福建省出身、つまり福建華僑です。

ネットワークを駆使した福建華僑の商売上手さは、読者諸兄姉も耳にしたことがあると思います。

COOL第1号案件は中国貿易

また、すでに募集が行われているCOOLの第1号案件は、日本製品の中国への輸出に関するものです。

中国相手の貿易であれば、日本人よりも中国人の方が有利です。

僕は中国人に対するネガティブな先入観はありませんので、COOLのトップが王為清氏であるならば、むしろCOOLに対するポジティブな材料となります。

ただ、僕が疑い深く小心者で心配し過ぎなのかもしれませんが、一点だけ懸念点があります。

普資華企の問題

それは、普資華企の問題です。

どういう問題なのか簡単に説明します。

P2P金融

ソーシャルレンディングでは投資家から集めた資金を企業に貸し付けます。

これに対し、投資家から集めた資金を企業ではなく個人や中小零細企業に貸し付けるのがP2P(ピア・ツー・ピア)です。

maneoやSBIソーシャルレンディングなども当初はP2Pがメインでした。

中国では2015年後半からP2Pへの投資が一気にブームとなりました。

P2P業者の経営破綻

しかし、P2P業者の多くが自転車操業状態だったようで、2018年夏頃から経営破綻するP2Pが続出しました。

その中の一社が普資華企です。

普資華企とは

普資華企上海普資金融信息服務股份有限公司(以下、普資金服)が運営するP2Pサービスです。(典拠:普资华企 百度百科

普資金服は林昌利氏(1987年12月5日福建省建甌市生)が2014年3月6日に設立しました。(典拠:上海普资金融信息服务股份有限公司 百度百科

似たような名前で紛らわしいですが、普資金服という会社が運営するP2Pサービスの名称が普資華企です。

普資華企の経営破綻

普資華企は当初は順調に運営されていましたが、2018年に運営状態が悪化し、2018年7月からは利払いに遅れが出たようです。(典拠:普资金服爆雷预警 林昌利跑路普资金服成骗局

騒ぎを受けて、上海市公安局が2018年7月10日に捜査に着手しています。(典拠:老板跑了!上海普资金服资金链断裂、涉嫌违法,公安已介入

また、7月10日には全従業員が解雇され、8月19日には普資華企サイトが閉鎖されています。(典拠:普资金服爆雷 投资受害人:赛领国资难脱责

2019年6月時点でも問題は解決されておらず、被害者が普資華企側と連絡が取れない状態が続いているようです。(典拠:普资金服点评

以上の状況より、普資華企は2018年7月に経営破綻したと思われます。

王為清氏との関係

普資華企の運営会社である普資金服ですが、COOLのトップである王為清氏と若干の関係があった可能性があります。

夏商実業

普資金服の親会社(出資比率75%)は夏商(上海)実業有限公司(以下、夏商実業)です。(典拠:平台线上测评之普资金服

2014年4月16日から夏商実業の社長を務めた王丁輝氏は、普資金服の社長である林昌利氏の母方の叔父であり、両社はファミリー企業と見て良いでしょう。(典拠:普资金服爆雷 投资受害人

この夏商実業が2016年7月12日に王為清氏の上海信於に出資(出資比率90%)を行っています。(典拠:上海信於资产管理有限公司 企查查

王丁輝氏は1996年から福建省で事業を行っており、2001年11月から2003年3月まで福建省福清市旧貨市場の副総経理を務めています。(典拠:融信租赁:2014年年度报告

一方の王為清氏は日本福建経済文化促進会の副会長を務めており、福清市語林信息技術有限公司の株主だったことがあります。(典拠:关于我会 | 日本福建経済文化促進会福清市语林信息技术有限公司

恐らく両者が福清市にいた時につながりができ、出資につながったのではないでしょうか。

普資金服と上海信於がグループ会社状態に

夏商実業が上海信於に出資した結果、夏商実業の下に普資金服と上海信於が子会社としてぶら下がる状態になりました。

さらに、王為清氏は2018年3月12日まで夏商実業(2017年8月10日に上海普資実業集団有限公司と改称)の役員を務めています。(典拠:上海普资实业集团有限公司 企查查

普資華企との関係の有無は?

ただ、夏商実業は普資金服の親会社であるだけで、普資華企の運営に直接関与していたとは限りません。

しかも、普資華企が破綻したのは王為清氏が夏商実業の役員を退任したあとです。

ですので、普資華企の破綻に王為清氏が関わっていたと断定することはできず、ましてやCOOLの運営に影響が及ぶとは思われません。

ただ、気になる情報ではありますので、関係がないことを明確に示してもらえると投資家としては安心できます。

COOLに期待すること

今回の調査を行った上でCOOLに期待したいことがあります。

今回の調査で得た判断材料

今回、COOLについて調べて僕が推測したことは大きく2つです。

一つはCOOLの実質的なトップが王為清氏であることです。

COOLが中国貿易案件を今後も扱うのであれば、これは非常にポジティブな材料です。

もう一つは不確定で推測の域を出ませんが、王為清氏が普資華企と間接的なつながりがある点です。

これは残念ながらネガティブな材料だと言わざるを得ません。

COOLの情報公開は不十分

読者諸兄姉も感じているでしょうが、COOLの情報公開はいささか不十分です。

運営者情報のページで公開されているのは、商号や所在地、代表者名など、ごくわずかな情報に限られています。

企業のバックボーンやこれまでの事業内容、代表者の経歴や考えなど、投資家が本当に知りたい情報はほとんど示されていません。

これでは僕たち投資家は投資の是非を判断しようがありません。

ソシャレン投資家は猜疑心の塊

また、僕たちソーシャルレンディング投資家は、昨年1年間でいやというほど怖い思いをし、痛い目に遭ってきました。

それゆえ、新しい業者への投資には慎重であり、情報が不十分な業者への投資には二の足を踏みます。

OwnersBookやクラウドクレジットなどが投資家の強い支持を集めているのは、これらの業者でトップが前面に出て情報発信していることも要因の一つです。

情報を出して欲しい

僕が今回調べたことは、グーグル翻訳を使えて十分な時間と執着心さえあれば誰でも調べられる内容であり、僕が調べなくてもいずれ出てくる情報です。

であるならば、最初から積極的に情報を出し、投資家が安心できるような説明をしていただきたい。

そうすることで初めて、アマギフ1,000円狙いで会員登録した投資家が、COOLで実際に投資をする本当の投資家になるのではないでしょうか?

僕自身は中国貿易案件に投資したい意欲を強く持っています。

COOLが積極的に情報開示してくれることを心から期待します。

読者諸兄姉にお願い

なお、今回の記事はCOOLでの投資の是非を判断する材料を提示するものであり、結論を示すものではありません。

何よりも僕自身がまだ、全然材料不足で結論を出せていません。

判断は厳然たる事実の積み重ねの上に、論理的かつ理性的に行うべきものです。

衝動的かつ短絡的に「COOLヤバい!」などとつぶやくバカッターになることがないよう、読者諸兄姉には強くお願いします。

以上です!

 

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タロウさん
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