【2022年7月更新】クリック合戦で投資できない人にオススメの業者

【2022年7月1日更新】

左野くん
左野くん

クリック合戦でぜんぜん投資できないよ。

右田さん
右田さん

どうすれば投資できるの?

投資できなくてツライですよね?

そこで、ソシャレンと不動産クラファンで1億1千万円以上を投資してきた僕が、

  • クリック合戦に参戦できる場合
  • クリック合戦に参戦できない場合

に分けて、

  • 投資できる可能性が高い業者

を紹介します。

クリック合戦を避けるには、利用する業者を増やすのが一番です。

チャンスを増やせば投資額も増やせます。

クリック合戦に疲れたみなさん、利用する業者を増やしましょう

タロウさん
タロウさん

僕は約90社で会員登録済みです!

以下は僕の個人的見解であり投資の安全性を保証するものではありません。投資判断は自己責任でお願いします。

クリック合戦に参戦できる場合のオススメ業者

オススメ業者1のタイトル画像

まず、募集開始5分前からスタンバイしてクリック合戦に参戦できる場合です。

タロウさん
タロウさん

この業者を使わないのはチャンスロスです!

 

Pocket Funding

Pocket Fundingのサイトの画像

Pocket Fundingは募集開始と同時の応募でほぼ取れます。

Pocket Fundingを見てみる

手堅い中堅業者

Pocket Fundingは2017年に運営を開始し、これまでに300案件以上を募集してきて貸し倒れはゼロ

地味ですが手堅く実績を積んでいる業者です。

沖縄が地盤で運営会社は金融・不動産会社で県内の大手企業です。

Pocket Fundingの軍用地案件

大人気の軍用地案件は地代の払い手が日本国政府で安全性が非常に高いです。

左野くん
左野くん

ポケファンは過小評価されているよ。

利回りが高め

利回りは平均5%で6%の案件が出ることもあります。

Pocket Fundingの高利回り案件

最近は1~2%台の業者も増えているので、Pocket Fundingの利回りは魅力的です。

右田さん
右田さん

だったら投資しにくいんじゃない?

2,000万円を超えたら勝機あり

Pocket Fundingは地味な業者なので、そもそもの競争率が低いです。

とは言え、募集額が1千万円以下だとさすがにキツイ。

でも、2千万円を超えると一気に勝機が出てきます。

ジャストタイムの応募でほぼ確実に投資ゲットです。

利回り5%台、取りにいってください!

タロウさん
タロウさん

ジャストで取れます!

 

TECROWD

TECROWD

TECROWDは大型案件が狙い目です。

TECROWDを見てみる

利回り8~10%!

TECROWDは主に海外案件を扱う不動産クラファン業者です。

投資対象はモンゴルやカザフスタンの物件で、利回りは8~10%と非常に高いです。

TECROWDの案件1

高利回り不動産クラファン業者の代表格と言って良いでしょう。

左野くん
左野くん

8~10%は美味しい!

大型案件は投資しやすい

もちろん、高利回りゆえにTECROWDは人気が高いです。

募集額が数千万円の案件はクリック合戦で瞬殺します。

ですが、最近は募集額が数億円の大型案件が出るようになってきました。

TECROWDの案件2

数億円あれば瞬殺することは99%ありえず、ほぼ確実に投資できます。

クリック合戦なしで8~10%は美味しいです。

右田さん
右田さん

最近は1~2%の業者も増えてきたしね。

少額での投資を

ただし、海外案件は国内案件に比べてリスクが高いです。

しかも、TECROWDの投資対象は中央アジアの新興国ですので、それ相応のリスクがあります。

TECROWDの案件3

ドカッと突っ込むのではなく、少額で投資することを強くオススメします。

左野くん
左野くん

自制心が大切だね。

3~5%くらいの業者をメインとしつつ、TECROWDでちょっと夢を見る。

そういった使い方が賢明だと思いますよ。

 

バンカーズ

バンカーズのサイトの画像

ジャストタイム参戦で確実に取れるのがバンカーズです。

バンカーズを見てみる

信頼性が高い

バンカーズの経営トップは三菱UFJ銀行の元専務取締役です。

他の従業員もメガバンクや証券会社など、大手金融機関出身者が多くを占めています。

コンプライアンス意識が高い組織の出身者ばかりなので、信頼性の高さが期待できます。

利回りが上昇傾向

以前は利回り2%台の案件ばかりでしたが、最近は3%台後半から4%の案件が中心です。

バンカーズの平均利回りの推移

たまにですが5%台の案件が出ることもあります。

Fundsなど1~2%台の業者が増える中で、手堅い利回りを狙える業者です。

左野くん
左野くん

最初の頃と変わったよ。

募集開始と同時の応募で取れる

バンカーズは2021年秋から募集回数と1回あたりの募集額が急激に増加

募集開始翌日以降でも楽勝で投資できるようになりました。

バンカーズの月平均募集回数と1回あたり募集額

その後、2022年5月に旧SBIソーシャルレンディングを吸収合併し、会員数が増えたことで競争率は上昇傾向です。

とは言うものの、募集開始と同時に応募すれば高い確率で投資できます

バンカーズの案件2

堅めの案件が多いですし、利回りも3%台後半ならば悪くありません。

それで高確率で投資できるのですから、利用しない手はないと思います。

J.LENDING

J.LENDINGのサイトの画像

J.LENDINGも高い確率で投資できます。

J.LENDINGを見てみる

東証スタンダード上場企業が運営

J.LENDINGの運営会社は東証スタンダード上場企業です。

ダイムラー

大口の取引先が三菱ふそうトラックバス(独ダイムラー子会社)であるなど、経営状態は良好です。

右田さん
右田さん

上場企業なのは安心できるね。

次回の投資の優先応募権が得られる

信頼性が高い上に利回りは5~6%台が中心と高めです。

J.LENDINGの平均利回りの推移

このため人気が上昇中ですが、募集開始ジャストで応募すれば五分五分の確率で投資できます

最近は募集額が億円台の大型案件が多いので、ジャストでほぼ確実です。

しかも1回投資すると、

  1. 投資した案件が償還される同時期に
  2. 募集される案件への
  3. 優先応募権が得られる

一般の投資家より数日先に応募できるので、確実に投資できます。

左野くん
左野くん

じゃぁ、それが償還される時にまた優先応募できて

右田さん
右田さん

それが償還される時はさらにまた優先応募で

タロウさん
タロウさん

エンドレスループです!

ほぼ毎月募集があるので、ループが切れる可能性は低いです。

挑戦する価値ありです!

J.LENDINGは、

  • 運営会社が上場企業で堅い
  • 利回り5~6%と高め
  • 一度投資すれば優先応募でエンドレスループ

上場企業系で5~6%が出る業者って他にないですよね?

それがジャストタイム参戦で取れる。

しかも、一度取ればエンドレスで投資し続けられる

挑戦しない理由がありません。

ぜひ試してみてください。

タロウさん
タロウさん

僕は800万円投資済みです!

 

大家どっとこむ

大家どっとこむのサイトの画像

大家どっとこむはジャスト参戦で五分五分です。

大家どっとこむを見てみる

東証スタンダード上場系

大家どっとこむの親会社は東証スタンダード上場の不動産会社です。

また、東証スタンダード上場のJトラストのグループ会社でもあります。

Jトラストのサイトの画像

上場企業が2社ついているので、相応の信頼性が期待できます。

右田さん
右田さん

上場系は安心だよ。

投資の機会が多い

募集は月に2回前後と投資の機会が多めです。

大家どっとこむの月平均募集回数と1回あたり募集額

また、募集開始が18時で、土日に募集されることもあるので、昼間は仕事という人にもチャンスがあります。

さらに、持分買取制度という事実上の途中解約もできます。(手数料無料!)

実は投資家に有利な条件の業者なんです。

タロウさん
タロウさん

ヤバくなったら逃げられます!

利回りも高め

また、利回りも高めです。

毎回3.5~5%で、たまに7%が出ることもあります。

大家どっとこむの平均利回りの推移

上場系の業者は1~3%が増えているので、大家どっとこむの平均4.5%は価値があります。

競争率は以前に比べれば上がっていますが、応募開始ジャストで参戦すれば五分五分で投資できます。

左野くん
左野くん

試す価値はあるよ。

 

ASSECLI

ASSECLIのサイトの画像

ASSECLIも五分五分で取れます。

ASSECLIを見てみる

利回りが高い

ASSECLIは都内の不動産業者が運営する不動産クラファンです。

投資対象が1棟アパートなのが特長で、利回りは6~8%運用期間は6~12カ月という好条件です。

ASSECLIの平均利回りの推移

2020年1月の第1号案件から2年以上が経ち、実績と安定感が出てきています。

右田さん
右田さん

これまでに事故はゼロだよ。

ジャスト参戦で五分五分

2021年夏までは楽勝で投資できるマイナー業者でした。

しかし、広告を増やしたからでしょうか、人気が急上昇中です。

クリック合戦が激化傾向で、募集開始と同時に応募して投資できるかは五分五分です。

左野くん
左野くん

それを聞くとちょっとやる気が…

利回り8%は魅力

ただ、コンスタントに利回り6~8%の案件が出るのは魅力ですよね?

1棟アパートの不動産再生案件

しかも、瞬間蒸発のクラウドバンクや競争率10倍超のジョイントアルファに比べれば、五分五分でも可能性は高い。

挑戦する価値は十二分にあると思いますよ。

超人気業者で疲弊している人は、ASSECLIを試してみましょう!

ASSECLIでは会員登録をすると2,000円分のデジコがもらえるキャンペーンを開催中です!
デジコはAmazonギフト券やPayPayポイントなどに交換できるデジタルギフトです。
ASSECLIのキャンペーン
・条件:会員登録
・金額:2,000円
・期限:7月15日(先着200名)

投資をしなくても会員登録だけでもらえます

 

ちょこっと不動産

ちょこっと不動産のサイトの画像

ちょこっと不動産は手堅い案件が多いです。

ちょこっと不動産を見てみる

手堅い業者が手堅く運営

ちょこっと不動産は都内の不動産業者が運営する不動産クラファンです。

目立たない業者ですが手堅い運営をしています。

また、募集する案件も地盤の多摩地域の物件が中心で、無理をせず手堅い運営に徹している印象を受けます。

右田さん
右田さん

多摩地域が地盤の不動産会社なのね。

利回りが高め

運営開始から1年以上が経ち、他社ならば利回りを下げてくるタイミングですが。

ちょこっと不動産は当初から5~6%の利回りを維持しています。

また、月イチペースでコンスタントに案件を募集している点も高評価です。

ジャスト参戦で五分五分

以前は目立たない地味な業者でしたが、認知度が広まるにつれて人気も上がってきました。

競争率も上昇傾向で、募集開始と同時の応募で投資できるかは五分五分というところでしょう。

でも、ジャスト参戦でも勝率ほぼゼロで、しかも利回り2%台って業者もありますよね?

それを考えれば、ちょこっと不動産は参戦する価値が十分ある

いま他で投資できてないならば、ちょこっと不動産の5~6%を狙ってみましょう。

タロウさん
タロウさん

僕は毎回参戦しています!

クリック合戦に参戦できない場合のオススメ業者

オススメ業者2のタイトル画像

次はクリック合戦に参戦できない場合です。

 

Funds

Fundsのサイトの画像

Fundsは人気業者の中で最も投資しやすいです。

Fundsを見てみる

最も投資しやすい業者

Fundsは毎月10件前後の案件を出し、1回あたりの募集額は平均1億円です。

Fundsの月平均募集回数と1回あたり募集額

クリック合戦になることはめったになく、募集開始の翌日以降でも投資できる案件がほとんどです。

人気業者の中で最も投資しやすいのがFundsです。

右田さん
右田さん

いつでも楽勝で投資できるよ。

安全性も高い

Fundsでは借り手の多くが上場企業であり、安全性が高いです。

この安全性の面でもFundsは評価されています。

三菱UFJ銀行案件

三菱UFJ銀行が借り手の案件は利回りが1%にも関わらず久々のクリック合戦になったほどです。

社債に代わる安定投資先

その利回りですが、大半の案件で1~2%台と低いです。

Fundsの平均利回りの推移

ですが、Fundsで我々投資家がお金を貸す相手は上場企業。

Fundsでの投資は上場企業の社債を買うようなものです。

そう考えれば社債よりやや高めの利回りは許容できる範囲内ではないでしょうか?

銀行預金の1,000倍儲かる安定投資先として活用しましょう。

タロウさん
タロウさん

普通預金の金利は0.001%です!

 

AGクラウドファンディング

AGクラウドファンディングのサイトの画像

AGクラウドファンディングも確実に投資できます。

AGクラウドファンディングを見てみる

信頼性が非常に高い

AGクラウドファンディングは東証プライム上場企業であるアイフルの直営です。

アイフル

アイフルは言わずと知れた貸金業大手で純資産は1千億円以上

信頼性はソシャレン業者の中でもトップクラスです。

僕もすでに300万円を投資済みです。

アイフル案件は社債相当の堅さ

AGクラウドファンディングには2種類の案件があります。

1つ目の「アイフル案件」は借り手がアイフル、つまり、我々投資家がアイフルにお金を貸します。

いわば東証プライム上場企業の社債のようなものです。

募集額が数億円と多いため、募集開始翌日以降でも余裕で投資できます。

アイフル案件

利回りが1%台と低い代わりに、安全性は極めて高いです。

左野くん
左野くん

貸金業者が借金の踏み倒しはないよ。

外部案件は利回り3~8%

もう一つの「外部案件」は借り手がアイフルグループ外の一般企業です。

東証プライムの社債並みの安全性は期待できない代わりに、利回りは3~8%と高いです。

外部案件

借り手の審査やモニタリングなどはAGクラファンが行い、50年以上に渡るアイフルの貸金業者としてのノウハウが活かされています。

東証プライム直営で相応の安全性は期待でき、しかも利回りは3~8%。

外部案件の第1号

今はまだ募集開始と同時の応募で投資できます。

競争率が上る前に投資しておきましょう。

右田さん
右田さん

良い業者は早い者勝ちだよ!

AGクラウドファンディングでは会員登録をするとAmazonギフト券がもらえるキャンペーンを実施中です!
AGクラウドファンディングのキャンペーン
・条件:会員登録だけ
・金額:1,000円
・期限:当面の間

当ブログを含む一部メディア限定のキャンペーンです。
こちらのリンクから会員登録してください。→ AGクラウドファンディング

投資をしなくても会員登録だけでもらえます!

 

COOL

COOLのサイトの画像

COOLは翌日以降でも投資できることが多いです。

COOLを見てみる

上場企業が運営

COOLを実質的に運営するのは金融系メディアの運営を行うZUUです。

ZUUのサイトの画像

同社は東証グロース上場企業で経営状態は堅調です。

非上場系の業者より信頼性は確実に高いです。

左野くん
左野くん

上場系は安心だよね。

堅い案件が多い

以前のCOOLはパットしない案件ばかりでしたが、現在は逆に堅い案件が多いです。

まず、日本保証案件です。

日本保証のサイト画像

借り手がお金を返せなくなった場合、日本保証が代わりに返してくれる連帯保証付きの案件です。

右田さん
右田さん

元本毀損のリスクが下がるのね。

日本保証はJトラスト(東証スタンダード上場)の子会社で、多くの地方銀行などと保証業務で提携しています。

COOLの上場企業系案件

日本保証案件以外にも、借り手が上場企業の案件やFunds型の広告目的の案件など安全性の高い案件が多いです。

競争率が低く投資しやすい

安全性が高いだけでなく、利回りは4~5%と高めでです。

COOLの平均利回りの推移

このように条件が良いのに、COOLは昔のパットしない印象が強いのか、地味で人気がありません。

競争率が低く募集開始翌日以降でも投資できることがよくあります。

COOLの広告目的案件

上場企業系、堅い案件が多い、利回り高め、競争率低め。

はっきり言って、今のCOOLは隠れた優良業者です。

人気業者の勝ち目のないクリック合戦で消耗するよりCOOLを狙った方が良いですよ。

 

BATSUNAGU

BATSUNAGU

BATSUNAGUは満了まで数日かかります。

BATSUNAGUを見てみる

地方再生案件が中心

BATSUNAGUは地方再生に関連した案件が中心です。

北海道の古民家再生や斑尾高原のペンション再生など、地域経済への貢献性が特長です。

左野くん
左野くん

でも、投資はボランティアじゃないからね。

利回りが高水準

もちろんです。

その点、BATSUNAGUは利回りが6~7%と高水準です。

最近はRimpleなど3%台の業者が増えています。

高利回り狙いで6~7%台ならば、選択肢として有りでしょう。

右田さん
右田さん

リスクテイクして高利回りね。

競争率が低く投資しやすい

運営を開始したばかりで会員数がまだ少ないのでしょう。

募集開始から満了まで数日かかっている状況です。

6~7%でいつでも投資できる状況が、いつまでも続くとは思えません。

投資するならば会員数が少ない今がチャンスです。

タロウさん
タロウさん

今が狙い目です!

 

property+

property+のサイトの画像

こちらも満了まで数日かかります。

property+を見てみる

東証プライム上場企業が運営

property+を運営するのは飯田グループホールディングスの子会社です。

飯田グループホールディングス

飯田グループは東証プライム上場の不動産業者で、グループ売上高1兆4千億円の巨大企業です。

信頼性はクラファン業者の中でもトップクラスでしょう。

左野くん
左野くん

Rimpleの運営会社の売上高の50倍以上だよ。

狙い目は3%台案件

property+には利回りが10%の案件と3%台の案件の2つがあります。

10%案件は激しいクリック合戦で投資できる可能性は極めて低いです。

property+の3%台案件

これに対して3%台案件は競争率が低く、募集開始翌日でも投資できるほどです。

右田さん
右田さん

家に帰ってからでも投資できるね。

無競争で東証プライム3%案件に投資できる

東証プライム上場で3%台というと、ジョイントアルファとRimpleですが。

どちらも絶望的な抽選倍率ですよね?

ジョイントアルファの競争率

それを考えると、東証プライム3%案件に無競争で投資できるproperty+は非常に条件が良い。

正直、Rimple、ジョイントアルファより安全性は落ちますが、堅い案件を選んで投資するならば全然アリです。

 

TSON FUNDING

TSON FUNDINGのサイトの画像

TSON FUNDINGは抽選方式の業者で最も当選しやすいです。

TSON FUNDINGを見てみる

運営会社は上場企業

TSON FUNDINGを運営するのは名古屋に本社を置く不動産会社です。

TSON FUNDINGの運営会社

プロ投資家向けの株式市場であるTOKYO PRO Marketに上場しています。

2020年10月に運営を開始し、これまでにデフォルトなどの事故はゼロです。

左野くん
左野くん

投資対象が愛知県内の物件なので分散投資になるよ。

利回りは5~6%台

利回りは5~6%台が中心です。

TSON FUNDINGの平均利回りの推移

多くの業者で3%台、ソシャレンでは1%台も増えていますので、5~6%台は十分に高水準でしょう。

右田さん
右田さん

銀行に比べたら数千倍だしね。

競争率が低い

募集は抽選方式で、最近の競争率は1倍台が続いています。

つまり、2分の1以上の確率で当選するということです。

TSON FUNDINGの競争率

平均利回り6%台で競争率は1倍台

抽選方式で最も当選しやすい業者です。

仕事でクリック合戦に参加できない投資家、クリック合戦に嫌気が差してきた投資家にオススメです。

クリック合戦オススメ業者のまとめ

オススメ業者のまとめのタイトル画像

利用する業者を増やそう

クリック合戦で困っている方は、利用する業者を増やしましょう

1社だけより2社、3社のほうがチャンスは増えますよね?

僕は投資する業者を増やした結果、累計の投資額は1億円を超えました。

下の図は2021年12月末の投資状況です。

27社で投資しています。

2021年12月末時点の投資状況

事業者名投資額
Funds70万円
Pocket Funding20万円
J.LENDING100万円
CRE Funding50万円
高島屋SL100万円
bitREALTY100万円
AGクラファン300万円
CAMPFIRE Owners30万円
バンカーズ80万円
COOL70万円
CREAL10万円
FANTAS funding80万円
ジョイントアルファ50万円
Rimple250万円
property+120万円
TREC FUNDING10万円
信長ファンディング20万円
大家どっとこむ20万円
ぽちぽちFUNDING10万円
victory fund30万円
ちょこっと不動産42万円
iRD140万円
FUNDROP30万円
Globalbank100万円
LANDNET Funding100万円
GATES FUNDING40万円
プレファン20万円
合計1,992万円

業者を増やすと分散投資でリスク低減にもつながります

僕はこの方法で今までに損失ゼロです。

利用する業者を増やしましょう。

タロウさん
タロウさん

僕は約90社で会員登録しています!

 

オススメ業者のまとめ

最後にオススメ業者をまとめます。

  1. Pocket Funding
  2. TECROWD
    • 利回り8~10%台
    • 大型案件ならば確実に取れる
    • リスクがあるので少額で投資
    • → 公式サイト
  3. バンカーズ
  4. J.LENDING
  5. 大家どっとこむ
  6. ASSECLI
  7. ちょこっと不動産
  8. Funds
  9. AGクラウドファンディング
  10. COOL
  11. BATSUNAGU
    • 利回りが6~7%台
    • 満了まで数日かかる
    • 競争率が低く投資しやすい
    • → 公式サイト
  12. property+
  13. TSON FUNDING

 

投資する業者を増やせばチャンスも増えます。

僕はこの作戦で投資額を1億円オーバーにまで増やしました。

ぜひチャレンジしてください!

タロウさん
タロウさん

みんなでお金を増やしましょう!

 

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